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2026年 1月 19日 (月)
選挙です。
by 清田哲也
みなさん、おはようございます!!
選挙です。高市政権発足後、すぐにでも解散か?という報道もありましたが、補正予算や外国人政策の見直し、ガソリン暫定税率の廃止等、岸田、石破両政権ではありえないスピード感で実績を出してきました。様々な分野で、従来の政権とは大きな方針転換を行うのですから、どこかの時点で衆院解散は当然あるもの。私は当初予算通してからの5月くらいかなあと思っていました。当初予算の年度内成立に影響があるからと苦言を呈す方々もいますが、予算委員会をはじめ、委員長ポストを立憲に握られたままの国会運営はいかがなものか?また、この時期であれば年度内成立も目指せるのではないかと思います。解散しても、しなくても、とにかく批判しかしない野党とオールドメディアにはうんざりです。
そして、立憲と、公明の中道・・中国へつながる左道です。しかも、衆議院だけの合体。政党の体をなしていません。このさい、こちらに考えが近い自民党議員も合流してもらいたいですね。
高市内閣の支持率の高さが、自民党の支持率に反映されていない現実があります。小選挙区制の弊害が顕著になってきました。定数だけではなく、選挙制度そのものの見直しが必要です。
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